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<ほっかいどう 歌の風景>水田竜子「余市の女」=後志管内余市町(2の1)*待つ思い 積丹の冬に重ね
【写真説明】天を指さすように立つローソク岩(中央)。余市町潮見町の沖合550メートルにあり、高さ約46メートル。1940年(昭和15年)の積丹半島沖地震による津波で丸い岩が割れ、今の形になったという。積丹半島のシンボルのひとつだ
掲載 2014/03/02



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